ウィークリーQ第24回目

ウィークリーQ アジアの玄関口~地方からグローバルに向けて~

第24回目のゲストは“働ける場”“社会との繋がり”“次”をつくる「福祉精神」で新たな場所に踏み込んだ就労継続支援管理者!?
毎週月曜の朝10時半からお届けする「ウィークリーQ」
9月14日(月)、第23回目のゲストは
就労継続支援B型事業所 Hamaru(はまる)
開所 管理者
町永 悠樹(まちなが ゆうき)さん
支援者
別府 明(べっぷ あきら)さん
をお迎えします。
【町永さんプロフィール】
<略歴>
・長崎県 西脇病院 作業療法士として勤務
・福岡県 聖ルチア病院 作業療法士として勤務
・合同会社 つむぐ 設立
・就労継続支援B型事業所 Hamaru 開所 管理者、サービス管理責任者
障害を持たれていても“働きたい”“社会との繋がりをもちたい”などの希望があり地域で生活されている方々に対して「仕事」を一緒に行う事でサポートを行い、次にステップアップしてもらう為や地域生活の中での社会と繋がれる場所となる様な環境を提供
【別府さんプロフィール】
<略歴>
・東洋信託銀行(現三菱UFJ信託銀行)信託銀行員
・久留米日日新聞社 記者
・朝日生命保険相互会社 指導所長
・日本生命保険相互会社 FP
社会とのつながりを持って就労支援のボランティア活動中。
障害を持たれている方にお墓のお掃除や久留米のゴム会社にシューズの紐づけ作業などの社会貢献の接点をつくり、自立を目指すとともに障害を持たれている方に対する理解を深めていただく支援の和を拡げる活動を促進中。
地域の中で“働ける場”“社会との繋がり”“志をもった仲間”
「福祉」という新たな場所に踏み込んでいこうと決意などいろいろな視点を伺っていきます。